出張蕎麦屋をはじめて13年。


国内、北は北海道から南は沖縄まで、国外はスイスや韓国まで、全国津々浦々、多くの方々との出会いを紡いできました。
この「出会い」の糸を、現在の自分の活動も含め、これまでを振り返りながら綴っていきたいと思います。
 
只今カフェ増築中!リニューアルオープン間近!
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    7月半ばを目指してカフェの増改築中です!

    パンと蕎麦の厨房をメインに、景色のよいカウンター席を作っており、

    少しでも安くするために外装は、自分たちで塗料を塗っております。

    ブルーベリーも順調に、豊作です!

    ぜひ、新しくなったカザルのカフェに足を運んでくださいませ!

    摘み取りもできますので、ぜひおいでくださいね!

    以上、お知らせでした!

    【2017.06.05 Monday 12:51】 author : そば打ちジュンちゃん
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    真夜中のひとりナイトハイク(結果的に)
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      昨日は、中学校の体育祭で、関わっている支援学級の子の最後の運動会。
      はじめは列の後ろに一人でいたのだけど、最後にみんなと肩を組んで揺れながら校歌を歌えたのは、よかった!
      夜は、先生方との打ち上げで、また盛り上がりました。

       

      が…しか〜し、家まで送ってもらえるはずの先生が、いつしか消えていて、大津駅からカザルまで歩いて帰ってしまいました(笑)!

       

      「昔は、買い物に西原村から大津まで歩いていきよったぁ…」

       

      という話をお年寄りからよく聞いていたので、これ幸いと歩きにチャレンジ!
       
      2次会終わって11時頃、駅前を出発。

      カザル到着が1時過ぎだったので、ちょうど2時間。

       

      車も少ない真夜中の一人ナイトハイクは、満点の星空がとても気持ちがよかった!

       

      最初は天の川の流れる方向目指してテクテク歩いていたのが、家のそばになると、天の川を横切る方向に…

       

      昔、学生の頃は、長野から実家へ帰る時、いつも熊本駅から長嶺までよくこうして歩いて帰っていたのを思い出しました。
      あのころは、ワンゲル用の横に長い布性のカニバックにいっぱい詰め込んで30〜40キロ背負って4時間くらいかけて歩いてたかな(笑)…

       

      今回は、ほとんど手ぶらだから本当に樂です(笑)。

       

      お金があれば、車や飛行機を使うのでしょうが、歩くと谷一つ、道一つの雰囲気、風景の違いを感じることができます。
      そんなプロセスを文明の利器を使うと飛ばしてしまって、目的地だけをゲット。

      食べ物を店でお金を払って買う…だけの消費活動になってしまうのが、もったいなくて、学生時分には、そんな手間暇かけることばかりやっていました。

       

      先日は、お客さんがあって、外でバーベキューをして喜んでいただきましたが、都会では、外で火を焚くなんてことはとてもできません。
      ましてやこんな満天の星空など、照明の明るい町では、望むべくもないでしょう。

       

      モータリゼーションは、移動時間を「早く、快適に」してくれた反面、自然からは切り離され、生活空間が「狭く」、時間が「時計」に「こま切れ」にされてしまいました。

      熊本地震によって、そんな文明生活が、一瞬にしてストップしたことで、古代からの時間、空間が突如立ち現れ、垣間見ることができたのは、まさに奇跡というよりほかはないでしょう。

       

      私たちは、この文明と古代の狭間にいる…

       

      ことを、この真夜中の一人ナイトハイクは、ロマンチックに考える時間を与えてくれました。

       

      いや、…ただ単に、子供も寝静まった深夜に、嫁さんに「迎えにきて」と電話して嫌な顔されるのが恐ろしかっただけ…というのが正直なところ…かもしれません(笑)

      【2017.05.22 Monday 10:51】 author : そば打ちジュンちゃん
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      治さない本来の医療「整体」
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        医療とは、「病気を治す」ものだとすると、「治さない医療」は、矛盾した言い方に聞こえるだろう。

        しかし、本質的に考えて「病気」は、存在し「ない」。

        いろんな病名がつこうと、それは本来、本人には、関係ないものだ。

        本人にとっては、ただ「不快な状態」があるだけだ。

         

        「やまい」が名詞化されて「病気」となった瞬間から、本人から切り離されたものになってしまう。

        それは、ちょうど「胃ガン」と名詞化(診断)されれば、「不必要なモノとしての胃」を切除されるようなモノだ。

        (そうすると本人は、「患者化(治療対象化)」され、治されるべき無力な医療の対象として「消費者化」とされてしまう)

         

        「整体」という言葉を作った野口晴哉氏は、様々な難病を治してこられた治療のプロだが、それでは、いつまでも他者に依存するだけで、根本的な治癒には、ならないと喝破された。

        なので野口整体の整体協会は、厚生労働省ではなく文科省に属する形をとっている。

        医療対象ではなく、あくまで本人の「体育(からだそだて)」という位置づけなのだ。

        これは、本当に慧眼だと思う。

         

        では、その「整体」とは何なのか?

         

        単純に自己の自己に対する在り方でしかない。

        自分を治癒できるものは、自分以外に存在しないので、「整体」とは、治癒できない自己(非自己)も含めて精いっぱいバランスをとりながら生きていこうとするモノなのだ。

        そこに大きな智慧がある。

         

        人は、元来「何も治療する必要がない存在」なのだ…と知ることが、本来の「整体」の意味するところ。

        「何もしない」=「自己の全てを受け入れる」ことが、究極の治療、つまり「整体」ということ。

         

        矛盾した表現に聞こえるかもしれないが、それが究極の治癒であり治療であり整体なのだ。

        そのことを自分のやっている「瞑想」や「整体」を通じて伝えていきたい。

         

        仏教表現としては「抜苦与楽」。

        宗教(心)も医療(体)も本質的には、この「大安心(自分の中心)」を伝えるもの。

        そうしたプログラムをこれから新生カザルで伝えていこうと思う。

         

         

         

        【2017.05.05 Friday 01:38】 author : そば打ちジュンちゃん
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        新説!般若心経…カトリック手取り教会にて初披露!
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          今更ですが、アップさせていただきます!

           

          去年末、私個人の西原でのコストコテント設置活動を支援いただいている、カトリック女性の会さんより、お声をかけていただき、12月23日のマリア様の降誕祭で蕎麦打ちをさせていただきました。

          その際、ぜひとも「ウクレレで般若心経を歌わせてください」とお願いしたところ、

          快くその場を設けてくださいました。

          私は、プロテスタントの洗礼を受けたクリスチャンなので、

          聖書も知っております。

          が、その後、仏教にご縁をいただき、得度する機会があり、

          般若心経や法華経、親鸞さん、一休さん、道元さん、白隠さんなどを知りました。

           

          「神の愛」VS「空の世界」

           

          どちらがよりすばらしいのでしょうか?

          いわずもがな、どちらもすばらしい(笑)

          みんな違ってみんないい…

          のが、個性アフレルこの世のすばらしさでしょう。

           

          対立は、互いに理解し合う過程で、自然に生まれる一つの過程。

          一種の風邪のようなもの…

          ウィルスを殺すのではなく、ちゃんと経過してゆくと、ひいたあとは、免疫ができて体が丈夫になってゆくように…

           

          よりよく豊かに生きていくために、互いのいのちにとって生き生きと生きる場を考え出さず、

          ただ力でもって対立をし、挙句にいのちを奪い合う状況を作るのは、いのちとして非常にもったいないことです。

           

          勝った負けたでなく、なぜ互いに響き合ってゆかないのでしょうか?

           

          いのちの本質、宗教の本質は、

          「個が生き、全が生き、響き合う寛容の世界」

          にあるのではないか?

          そういう思いでこの歌詞を考えました。

           

          今までお寺でやる機会は、よくあったのですが、

           

          教会でやる機会がなかったので、本当にうれしいかぎりです!

          なぜなら、般若心経の中にキリスト教の神の愛、そしてマハトマガンジーの

          「神が愛であるというよりも、愛が神であるといったほうがより一層真実なのである」

          という言葉もいれていのちの響きを伝えたかった!

          と、ずっと思っていたからでした。

          以下にその内容を記しておきますので、

          どうぞご賞味くださいませ!

           

           

           

           

          「般若心経」  吉岡大厚潤英訳

           

           

          ありてあるいのちたちが、内なるいのちに気づく時、

           

          全ては愛になりかわり、無限の光、解き放ちたり。

           

          いのちの色は光に異ならず、

           

          光は色に異ならず。

           

          変幻自在の七色は、

           

          響き合わせて無限光なり。

           

          いのちの色は空。

           

          生ぜず、滅せず、垢つかず、

           

          清からず、増さず、減らずなり。

           

          故にいのちの中には、色は無く、

           

          思い行い知ることもなし。

           

          無眼鼻耳舌身意

           

          色声香りもありません。

           

          限界もない、限定もない、

           

          苦しみもない、悲しみもない、

           

          老いることない、死ぬこともない、

           

          知ることもない、得ることもない。

           

          内なるいのちの無知なるが故に、無限の叡智を得たまえり

           

          内なるいのちの未知なるが故に、無限のいのちを得たまえり

           

          内なるいのちの無垢なるが故に、無限の光を放ちたり

           

          故に知るべし

           

          いのちの光は無限光、無上光、無量光なり

           

          よく一切は空にして、

           

          光にして

           

          真実にして虚にならず。

           

          故にハンニャハラミタの咒を解く

           

          祈りの言葉を伝えます。

           

          説いて曰く

           

          全て愛なり

           

          愛は神なり

           

          無限に輝くいのちなり

           

          宇宙のいのち光輝く

          【2017.05.02 Tuesday 00:36】 author : そば打ちジュンちゃん
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          熊本地震から1年
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            熊本地震本震からちょうど1年になりました。
            今日は、市内四つ角マーケットで神戸協働センターの頼政くんやわかばちゃん、隆太さんが写真展をしてくれているということで家族でお邪魔しました。
            改めて写真で見ると、いろんな感情が湧き出て、泣きそうになります。
            本当にたくさんの方々の支えがあって、今までやってこれた!と…。そんなまごころのこもった支援の一つ一つに応えてこれなかった自分に歯がゆい思いがあります。
            今頃ですが、改めてお礼をいいたいと思います。
            本当にありがとうございました!
            そして、今まで伝えられなくてごめんなさい!
            こんな自分ですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします!

             

            順不同ですが、これまでお世話になった方々です。

             

            全国みくさのみたから仲間さん、岐阜たまちの湯さん、橋の下基金さん、ゼロ円キャンプスクールさん、杉浦基幹さん、山田征さん、池末みゆきさん、まつずみ旅館さん、五ヶ瀬自然学校さん、RQさん、チーム藤沢立澤さん、純愛国際平和基金さん、カミング神戸さん、高草さん、巻京子さん、ほっとはうすさん、天草松下さん、早川千晶さん、大西マサヤさん、井上ケンゴさん、大鹿村永田さん、合路さん、大石けいさん、天草きばれさん、鹿児島チームさん、松田ちはるさん、原口先生、濱野先生、相模原ライオンズクラブさん、タロット王国さん、高橋全さん、星野ゆかさん内山隆さん、海老原よしえさん、主持さん、ウォンウィンツアンさん・美枝子さん、鈴木尋佳さん、光澤君、八代ヒボさん、菊池高木先生、池田郁子さん、子供の家パンダさん、横地佳子さん、がばれファームさん、森田綾子さん、山崎敏弘さん、青柳よう子さん、大和明さん、宇佐美陽一さん、矢野敏夫さん、中村ゆきたかさん、高田敏子さん、大津えみこさん、本田由美子さん、吉田俊朗さん、青木ケンさん、高住コズエさん、前田マチさん、笹島まいかさん、宮沢えい子さん、田中みちこさん、野田さよさん、横山ゆかさん、伏見あき子さん、貞光はるよさん、田河ふみよさん、栃木子ども劇場さん、次岡道子さん、川村圭吾さん、テラバル仁さん、吉永健一さん、雀鬼会緒方君、真如苑さん、伊澤博之さん西口陽子さん、江原弘明さん、稲峰りゅうじ・あっこさん、白須賀アキコさん、永山家親戚一同の皆さん、藤田朋子さん、高田文江さん、篠田りょう子さん、ミチアフレルカガヤキさん、大橋さん、おかげさま農園さん、わてら釜ヶ崎さん、糸満さつきの城自治会さん、小竹こども園さん、カトリック女性の会さん、八重樫さん、グリーンコープさん…

             

            この他にもお名前を匿名で頂いた方や、まだまだ書ききれないほどの方にご支援いただいておりますが、本当にありがとうございます!感謝の念に堪えません!

            【2017.04.19 Wednesday 09:06】 author : そば打ちジュンちゃん
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            韓国でお墓参りツアー
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              4月3日〜6日まで韓国へ行ってまいりました。

              嫁のおじいちゃんのお墓が韓国にあるということで、お父さんを筆頭に子どもたち孫含め、20名あまりの大所帯でお墓参りに同行させてもらいました。

              ソウル集合でバスをチャーターしての大移動。

              一族の移動で大型バスを貸しきるというのは、すごいものです。

              うちの子供たちも顔見しりのこどもたちと一緒に朝から晩まで楽しく遊んでおりました。

               

              お墓はソウルから高速で5時間、キョンサンナンドウというところにあります。

              韓国は、儒教の国なので先祖を大事にします。

              350年前の先祖の家系図をもとに6代前からの先祖のお墓を探し当て、一か所にまとめて祭ったのが、お父さん。

              お父さんは7代目になるようです。

              おじいちゃんの世代が17歳で日本に渡ってきて、お父さんは在日の2世、先祖や祖国への思いは、離れているがゆえにまた、特別なものになっているのでしょう。

              そうでなければ、わざわざ日本と韓国をいききしながらお墓を立て直す事業などしないでしょう。

               

              親戚のお宅を訪ねると95歳のおばあちゃんが出てこられたけども、少しボケておられたようで、押し売りか何かと思ったのか

              「帰れ!」

              と言われてしまった様子。

              おみやげだけ置いて、お墓参りにいきました。

              山のいたるところに先祖の墓があったようで、それを一つ一つ掘り返して、人ところにまとめた話を聞きました。

              10基ほどのきれいな石碑にそれぞれ「学生〜」「儒人〜」と書きこまれていました。

              聞けば旦那が学生で嫁が儒人と書きこまれる習わしのようです。

              梨やお酒をあげて、韓国式の五体投地の礼拝を男性だけでやりました。

               

              私自身はお墓はいらないという考えですが、こうして自分たちの原点を確かめる起点があるというのも、ひとつの形として大切なものだなと思いました。

              そんな家族の祈りが通じたのでしょうか…帰り際に先ほど「帰れ!」といったおばあちゃんが、道端に一行を座って待っていて、

              「さっきは悪かった、大事な人をなぜそんな風にいったのか、ほんとうにすまなかった…」

              といって、なんども謝られている様子でした。

               

              行き帰りの道中、山に落葉広葉樹が1本もなく、背の低い松しかないのに不思議に思いお父さんに尋ねると、

              「朝鮮戦争の時にアメリカ軍が山を焼き払ったんだ」

              といいました。どうやら山中に隠れる場所をなくす戦略だったのでしょう。

              しかし、これだと水の涵養や浄化などの能力は、非常に低いだろうな…と想像してしまいます。

              現に韓国は、世界で2番目に大気汚染のひどいところだと聞きました。

              おとなりの中国の影響もあるでしょうが、韓国の山のこともあるだろうと思います。

              実際、黄砂のように見通しが悪くずっと曇っておりました。

              街中では、黒いマスクをつけている人々もよく見かけました。

               

              急に決まったツアーだったので、その工程が大変でした。

              2日前には佐世保で蕎麦打ちして、直前に帰ってきてその日も市内の新酒の会で夜までの仕事、それから出発当日は朝6時という強行軍(笑)。

              しかし、それをおしても参加できてよかったなとおもいました。

              お父さんも松葉杖ですぐれない体調をおしての計画で、おそらくこれが最後の墓参りという思いもあったのでしょう、

              孫たちにもここにお墓があるということを知っておいてほしいということもあって、こんな大きなツアーになったようでした。

               

              韓国の人は、どこへいっても下の2歳のこどもをかわいがってくれます。

              お店の人、行きずりの人、だれもが声をかけてくるので、とてもアットホームな感じです。

              ソウルは首都なのですが、大阪に近い感じです。

              雑然としたアジアな雰囲気も合せもっています。

               

              思いのほか近いところでとてもおもしろいところだなと感じたので、

              また来たいなと思います。

              今度は、知り合いを作って訪問できればと思っております(笑)。

              知り合えば、みな兄弟!

              いちゃりばちょーでぃ

              沖縄にも似ていますね!

               

               

               

              【2017.04.07 Friday 09:42】 author : そば打ちジュンちゃん
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              新酒の会で蕎麦打ち!
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                今度の日曜、夜7時より毎年恒例のフェリシアでの新酒の会で蕎麦打ちをいたします。

                熊本県下3件の蔵元さんのおいしい新酒が、飲み放題です!

                そばもあるだけ食べ放題(笑)。

                音楽もあるなかなか大人な会です。

                酒好きには、たまらないイベントです。

                いろんな方とのも知りあいになれる出会いの場でもあります。

                お時間がありましたら、どうぞおいでくださいませ!

                会費は5000円、60人限定です!

                【2017.03.31 Friday 10:25】 author : そば打ちジュンちゃん
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                こどもの熱性痙攣
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                  昨夜から急にまた下の子の熱性の痙攣がはじまった。

                  前回の激しさを経験していたので、なんとかそこになる前になんとかしたいと思い、野口整体の先生に連絡をとって手当てを教えていただいた。

                  頸椎2番とおへそへの愉気。

                  熱が上がってからの後頭部の温め。

                  夜10時前から弱い痙攣が断続的に出始め、体温は右が38、7度で左が36.7度。

                  おでこはまだ熱くはなかったが、だんだんとあつくなってきた。

                  ひたすら手当て。

                  お腹に載せて布団をかけて横になりながら背中とおしりも。

                  すると呼吸が少し落ち着いてきたので、横に添い寝。

                  体温が上がったときに、後頭部への温湿布。

                  すると12時ころにすーっと寝はじめた。

                  前回は、この時間に体温があがり痙攣をおこした。

                  夜2時、すこし目ざめたので、その時にあたたかいお風呂に入れる。

                  すると、気持ち良く遊びはじめ、普通に動く。

                  そのあとは、すーっと朝までゆっくり寝てくれた。

                   

                  ほっと一息。

                   

                  これで汗がかければ体温も下がる。

                  なんとか、前回のような激しい痙攣がでない状況にできたので、よかった。

                  お風呂がやはり一番効いた感じがする。

                   

                  しかし、痙攣はなかなかわかってはいてもなじめない。

                  親も必死!

                  しかし、なんとか経過できてよかった!

                  が、今日一日は、ゆっくりと観察。

                  仕事もお休みさせていただく。

                   

                  ちょっと記録まで。

                  【2017.03.21 Tuesday 13:08】 author : そば打ちジュンちゃん
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                  3月25日福幸マルシェ開催!
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                    萌の里で開催です!

                    はじめは、ママ友と嫁さんがやろう!と始まったものが、

                    萌の里のグランドオープンと一緒にやることになったり、商工会ともいっしょになったりと

                    規模が大きくなってしまいました!

                    1000人呼ぼう!

                    と頑張っておりますので、どうぞみなさんお越しくださいませ!

                    音楽、食べ物、雑貨の市にキッズコーナーでは子供たちが楽しく遊べるようになっております。

                    楽しい1日イベントです。

                    詳しくは、またおしらせいたします!

                     

                    【2017.03.15 Wednesday 06:23】 author : そば打ちジュンちゃん
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                    久々のRebornプロジェクト会議!
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                      震災がきっかけでできた地元住人と支援団体との協働プロジェクト=ネットワーク「リボーン」ですが、仮設ができて一息ついた感じでしばらく開催されませんでした。

                      まぁ、定期的にするというより、必要に応じて開催するゆるやかなネットワークでしたが、久々に集まって互いの活動や感じていること課題など共有する場があるとより目的意識がはっきりしてきます。

                      今、こちらもボランティア活動から自分とこの運営再開にむけて意識を集中しているところですが、これからは自分の活動から村づくりなどに協力できればと立ち位置を変えてきています。

                      4月14〜16日でちょうど1年を迎えます。

                      そこを節目として、これからを考えようと思います。

                      早いのか、遅いのかわからない感じのこの1年。

                      あの状況が今、うそのように感じてしまいます。

                       

                      【2017.03.10 Friday 15:56】 author : そば打ちジュンちゃん
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